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撮影:2007/06/23 by oobuke
今日のテーマは、安比高原スキー場の夏のゲレンデ。

ようやく「夏至」が過ぎてこれからは”1日1分”日照時間が短くなる。
そう冬に向かうわけです!

安比ゴンドラリフトが大規模なオーバーホールの年。
もしかしてもう作業を進めているかも・・・
と取材を企画したのだが、整備作業はまだ先の予定。

それでは、めったに見ることができない「セカンドゲレンデ」「ザイラーゲレンデ」を
撮影してきたので、ご覧ください。

ビスタクワッド支柱、手前に「電流有刺鉄線」が張り巡らされている。このエリアは牛の放牧地となる。
※牛の害になるので「ゴミ」「タバコの投げ捨て」は絶対してほしくないエリアです。
放牧している団体から、借用している土地ですからご協力お願いします。 青屋根の脇に牛がいます。
セカンドゲレンデをハイクしてみる。右はビスタ路線
草が伸びているが密度は薄い。土壌にも石岩は
少ない。==少ない積雪でも滑走を可能にする
支柱1本分歩く、汗だくである。
リフトマンは、支柱1本毎に点検をする。
ご苦労様。
右は第2ザイラーCコース。
この砂利道は「市道前森山線」ちゃんとした道路。
安比グランドヴィラ前道路がつながっている。
ザイラークワッドの支柱。路線下はかなり草茫々。
ザイラークワッド支柱を見上げる。
内緒で途中まではしごを昇ったが怖くて引き返す。
第2ザイラーAコースの終了地点。
この先は歩くのは無理、草が伸びすぎです。
市道前森山線の状態は↓こんな感じ。 ザイラークワッドの支柱とマイカー。
夏限定の構図だね!
注目!!ここが安比リフト群のエネルギーの源
安比高原変電所「ファースト」である。(エ?綾波)
 (エヴァンゲリオンみたいでカッコいい)
超高圧電流がきています。
ザイラー第1リフト降り場。
第2ペアリフト乗場から。
左はセントラルクワッド降り場
セントラルクワッド駅舎。
この扉は実に重要。建物内への雪の吹き込み防止
対策である。雪の吹き込みによるロープ凍結を防ぐ
雪がないゲレンデ。画像でみると爽やか!
実際は山を歩いてかなりバテバテである。
ここは美しく草刈が終了。
↓2006/12/16撮影(↑と同じアングルはないので) ↓2006/12/17撮影
夏のヤマバトコースです。第2リフトB線下。
この砂利道で山頂まで車の行き来が可能。
第2リフトB線乗場。すべてのペアリフトはロープから
外して養生をおこない、秋までに整備し取り付け。
ドーミー倶楽部の取材レポート
※青森県弘前からのお嬢様(偶然車が隣にとまっていたもので)
  ※弘前の方は社交的ですね、撮影を快諾していただきました。感謝!(^^)!です。
    バックに見えるのがドーミー倶楽部の建物です。

ドーミー倶楽部は、安比内で唯一の100%温泉。
とぴあ温泉(休館中)から毎日タンクローリーで温泉
を配達。無味無臭、とても女性には評判がいい。

じゃらんのクチコミ情報も非常に高く
知人もいるので早速取材をしてみた。

建物もGOOD、なによりスタッフがとっても感じが
いいです。
 安比だす はオススメします。日帰り入浴は500円
ドーミー倶楽部サイトは
http://www.hotespa.net/hotels/appi/
ドーミー倶楽部安比高原
スキーやテニスなどのリゾート地として人気の安比高原周辺の温泉。スキー場に隣接した「APPI温泉パティオ」をはじめ、強食塩泉の美肌の湯「新安比温泉」、日帰り入浴施設の「あずみの湯」など、泉質や効能の異なる7ヶ所の温泉がある。ホテルやペンションなど宿泊施設も豊富。
ベッド通販:NESTデザイン
出雲市寝具店:糸賀ふとん店
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